総合能力診断テスト
DATAシリーズ
/ダイヤモンド社

企業で実績を上げるうえで欠かせない、社会人に必要な「態度能力」と「知的能力」を総合的に判定するコンピュータ診断システム。

3,500円(税別)/1名 [個人成績一覧表・個人成績ランキング表・総合診断表]

※ボリュームディスカウントあり

基本データ

診断方式 コンピュータ診断
用途 採用選考/適正配置/人材育成/管理職登用
対象者 ■DATA-α [N版] [A版] [B版]:大学、大学院の新卒者およびその既卒者(20代)
 ※N版/A版/B版は同一難易度で質問内容が異なります
■DATA-y:高校、高専、専門学校、短大の新卒者およびその既卒者
■DATA-G:学歴問わず職務経験を有する30歳以上の社会人
診断内容 態度能力+知的能力
問題数・所要時間 ■態度能力:20分/132問
■知的能力:60分/28問
価格 3,500円(税別)/1名診断
※適性検査シリーズの送料は発送商品・地域によって異なります。詳細はお問合せください。
※31部以上よりボリュームディスカウントあり
報告内容 ①個人成績一覧表 ②個人成績ランキング表 ③診断表
報告方法 Web上でのダウンロードサービス/診断用紙お届け(オプション)/診断用紙FAX送信(オプション)

※一部よりご注文承ります ※ボリュームディスカウントあり

特長

1適性職務やリーダー適性が一目でわかる

営業系、サービス系、総務・人事系、企画開発系、情報技術系などの9つの職種とリーダーとしての適性を3段階で判定します。

2効果的な面接での質問例

テスト結果を面接で活かすための「面接での質問例」や「チェックポイント」を表示。採用の精度が高まります。

診断領域

1 態度能力と知的能力の両面から診断

受検者の能力を、企業で実績を上げるうえで欠かせないパーソナリティ特性である「態度能力」(対人関係処理能力+意欲)と「知的能力」(考える力=Pure Intelligence)の両面から総合的に診断します。

2態度能力と知的能力の関係

知的能力の水準を仕事の成果に効率よく生かすためには態度能力のレベルが大きく影響します。

活用方法

1採用

面接だけではわからない受検者の適性を診断しますので、選考方法のひとつとして活用できます。

2研修

自己開発シートによって、受検者が自身の強み・弱みを把握できます。

3配属育成

管理職登用、適正配置、人材育成の資料として、役立てることができます。

診断項目

1●態度能力
1.基礎診断項目(業種・職種にかかわらず必要な特性)

積極性・協調性・慎重性・責任感

22.個別診断項目 (職種によって重要度が異なる特性)

◯仕事への態度
活動性・持久性・思考性・自主性・自己信頼性
◯対人関係
共感性・指導性・感情安定性
◯組織への順応
規律性・従順性

1●知的能力

文章理解力・問題解決力・データ分析力・関係把握力・論理展開度・数的思考度